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画像は1970年発売の、デレク・アンド・ザ・ドミノスのアルバム「いとしのレイラ」のジャケットだ。俺が中学1~2年?頃か・・・この中の曲でエリック・クラプトンの「いとしのレイラ」は、
間違いなくロック史に残る名曲だ。

俺がこの曲を初めて聴いたのは中学3年の時だった。きっかけは、今はないが、当時はFM専門誌があって、大人の人達には「FMファン」中高生達は「FMレコパル」が人気があって、俺も「FMレコパル」を読んでいた。当時は洋楽に関する情報が極端に少なく、もちろんネットもないので、ラジオ、FM、雑誌等が唯一の情報源だった。その雑誌の特集でエリック・クラプトンの「いとしのレイラ」を取り上げた。
当時ビートルズのギタリストの故・ジョージ・ハリスンの妻だったパティ・ボイドに恋をしてしまった、クラプトンの不倫の苦悩を描いた歌が「いとしのレイラ」であり、ハリスンとクラプトンは親友だった事もあり、だいぶ悩んだようだ。結局クラプトンはパティと結婚したが、
今はもう離婚している。現在はロック・ギタリストしてギターの神様と言われているが、本人はいたって、今でもマイペースで活動している。

エレキ・ギターをいじって間もない頃、この曲のイントロを自分なりにコピーしたが、どのフレットのどの弦をどのように弾いているのか全然わからなかったが、大人になり、彼のライブ・DVDを見て初めて理解出来た事と、彼のギターの弾き方がすげえカッコイイのに感動した。
機会があれば是非彼の生ステージを見てみたい気持ちでいっぱいだ。。。

エリック・クラプトン 「いとしのレイラ」 YouTube
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2017.10.24 Tue l 音楽 l コメント (0) l top
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家で一人で飲む時は、ほとんどこの4種類のラインナップで酒を飲む、ビールは高いので、発泡酒の「のどごし生」これは美味い、これをまず最初に飲む、その後ハイボール、最後に酎ハイを2本だが、サントリーの
ストロング・ゼロが特に気に入っている。
アルコール度数が9%
でちょっと高めだ。つまみは季節と気分で変えるが、枝豆は特にお気に入りだ。この4本を飲むと、ほろ酔い気分になり、眠くなって、すぐ寝てしまう(笑)俺も酒が弱くなったもんだ。若い頃は接待が多く、仕事の延長なので、気が緩んでいない為か、この4~5倍ぐらい平気で飲めたし、眠くもならなかった。今まで二日酔いで頭がギンギンに痛かった事はたった1回だけだ。ただし嘔吐したのは数知れず(笑)ちゃんとトイレで用を足して、また飲める元気もあった。ずいぶんと暴飲暴食をしたものだ。現在は、中3日休肝日にし、4日目に再度飲む、まあ、
こうすると週2回で飲むペースだ。今はこの飲み方がベストかな・・・ただし・・・友人たちと外で飲む時は、話が弾むので、これよりは飲んじゃうかな(笑)
2017.10.24 Tue l 日記 l コメント (0) l top
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いろいろと話題は尽きなかったが、今回の選挙は小池氏率いる「希望の党」は完敗した。まあ、本人が出馬したら求心力が高まって、少しは違っていたかもしれないが、「都政に専念しろ」と言う、世論が8割近くいるので、それを無視して出るのはリスクが大きすぎる要因だと感じたので、断念したと思う。これから彼女はしばらく都政に専念するかと思うが、
そこは勝負師の彼女、次の一手を探るべく、心に秘めて活動していくだろうな・・・
2017.10.23 Mon l 日記 l コメント (0) l top
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今日の午前中、俺の車の車検の為、ディーラーに車を預けた帰り道、近道の裏の山道を通ったら、山際から、ものすごい勢いで水が流れていて、まるでを見てるみたいだった。何回もこの道を通ったけど、こんな光景を見た事がない!そう言えば、渡良瀬川もかなり水量が増えてたなあ・・・昨晩かなり雨が降ったのだろう。俺は酒を飲みながら選挙番組を見ていて、そのうち、いい気分になったんで、10時頃には寝てしまった。まったく雨の事など気が付かず、朝を迎えた。まあ、「風が強く吹いてるなかなあ~」ぐらいにしか感じなかった。

それにしても、なんだかんだ、ぐちゃぐちゃの様相の選挙だったが、「自民党は強かったなあ~」と言う正直な感想だ。
2017.10.23 Mon l 日記 l コメント (0) l top
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昨日の夕方、お袋の所に面会に行って、自宅のガレージ内を見た時、女房の車の後ろの右側のタイヤがパンクしてる事に気が付いた。本人は全く気付いてないらしく、俺はあわててスペアタイヤに交換し、「多分修理は無理かな?」と思い、カーショップに向かう途中、ふと、行きつけのスタンドで修理出来るかもしれないと、ダメ元で相談しにいった。結果は出来るには出来るが、タイヤのサイドに無数のキズがあり、「一番弱いところにダメージを受けてるので危険なのを承知で乗るなら修理します」と言った。前にもカーショップでも同じ事を言われたので、しばし考えて、どうしようかと迷っていたら、もし4本全部交換してくれるなら、国産のダンロップで工賃なしで¥19800(税込)でOKですけど・・・と提案してくれた。まあ、最初からカーショップで交換しようと金は用意してたんで、カーショップだと工賃はたしか¥3000以上は取られるし、タイヤの相場の値段もこれくらいで、むしろ安い価格だったので即決でお願いした。考えてみれば多少の差はあるけれど、
大体タイヤ1本の接地面積はハガキ1枚分で、4本なのでハガキ4枚分の接地面積で、車のすべてのスペックを支えているのだ。いわばタイヤは命を乗せてるパーツなので、ココでケチってて、万が一事故でもおこしたら、元も子もない・・・まあ、来年1月車検を迎えてるので結果オーライかな(笑)
2017.10.22 Sun l 日記 l コメント (0) l top
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上記の画像は1986年に発売された「J.BOY」のジャケットだ。俺が28歳の時だった。2枚組にも関わらず。彼の作品の中で初めて
オリコンチャートNO.1を記録した。この作品が出てから、
カラオケで頻繁に彼の曲が歌われるようになり、今でいうブレイクした事になるのか・・・「J.BOY」の意味は、(ジャパニーズ・ボーイの略)大学生の頃、親しい友人に
浜田省吾の作品を聴かせたが、すげえ~酷評され、「俺、コイツの歌、シリアスで暗く、大嫌いだ」とはっきり言われて、かなり落ち込んだ思い出があった。そんなある日、俺が30歳ぐらいかな?・・・その友人と他の仲間達と飲みに行った時、カラオケで、「J.BOY」がかかった・・・あれ?俺が入れたのかな、酔っぱらってたんで一瞬そう思った。だって浜省を歌う奴ってこのメンバーからして、俺ぐらいしかいなかったからだ。そしたら、なんとその酷評した友人が歌い始めたではないか、あれだけ毛嫌いしてたのに・・・俺は面食らって・・・その友人にどうしたんだ?あれだけ嫌いだったのにと尋ねたら、「だってこの曲凄く良いんだもの」と・・・言いやがった。俺は一瞬「う~ん」と唸ったが、凄く嬉しかった。ああ、これで浜省は一般的なJポップに認められたんだなと感じた。これで安定的なファンは増え続けるだろうと確信した。
コンサートでは今でも、必ずって言うほど演奏してくれるこの歌をどうぞ・・・

浜田省吾 J.BOY YouTube
2017.10.21 Sat l 浜田省吾 l コメント (2) l top
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先日、テレビで2017都道府県魅力度ランキングが発表されたが、いつも北関東三県、
群馬県 栃木県 茨城県が何故か、
いつもワースト3を争っていたが、今年は多少の変化があったみたいで、
41位に群馬県、43位栃木県、最下位47位は茨城県だった。すげ~群馬が41位!北関東でトップだぜ(笑)ひょっとして今までで最高位だろう。一時は最下位だった時もあったよなあ~、茨城だって海はあるし、良いところだと思うが、いったい何故だろうか、今一つ観光地が少ないぐらいか・・・でも最下位ってけっこう目立つから。これから取材かなんかでメディアで紹介されるだろう。やたら中途半端な順位な県より、最下位と言う話題で有名になるんじゃないのかなあ~、茨城県民の皆様、悲観することはありませんぞ・・・
2017.10.21 Sat l 日記 l コメント (0) l top
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以前、俺の日記で織姫神社の事を書いたが、ちょっと調べたらやっぱり、桐生市にもあった。織姫神社 Wikipedia画像上が足利の織姫神社、画像下が桐生の織姫神社、そう言えば何となく桐生のは見た事がある。だって桐生市役所のそばだったのだ。足利みたいに大きい建物ではないのであまり気にもしてなかった、それに桐生市役所の住所が織姫町だった(笑)要するに織物に関係する神社だったって事だ。昔、桐生市は織物産業で栄えていて豊かな市だったが、外国製品や時代の流れで、今は衰退していき、細々と営業してる企業しかなくなり、これと言って大きな産業がなく人口も減り続けている。まあ、俺にすれば、住んでいて、とても良いところなので、なんとかお互い知恵を絞りながら、また繁栄してほしいなあ~
2017.10.20 Fri l 日記 l コメント (0) l top
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俺が初めて車に目覚めたのは小さい頃、金属製のミニカーがきっかけで、確か親父に初めて買ってもらったミニカーは日産「ブルーバード」だった。だが実際の車のフォルムに感動して本気で乗りたいと思った車が
初代トヨタ・セリカ Wikipedia(通称ダルマ)だった。確か中学の映画教室で映画を見た帰り道、近くの路上に停めてあった車が、
まさしく、この色のセリカ(画像上)だった。少年の心にときめいた不思議な感覚・・・今でも許されるのならセカンド・カーとして乗りたい車なのだ。今までに乗った車で、一番運転のフィーリングが良かったのはBMW320iだったが、それは高価なので言わば当たり前の話・・・しかしながら、今でもあの時の感動した車に実際乗ってみたい、中古車市場を探せばなんとか手に入るだろうけど、古い部品を使用しているので、メンテナンス費用が高額になるなどを考えると、現実的ではないよね・・・まあ、今の俺には、軽自動車を乗るのが一番賢明だな(笑)
2017.10.19 Thu l 思い出 l コメント (0) l top
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俺も若い頃から、数十枚かのロックのライブ・アルバムを聴いてきたが、1976年に発売された。ピーター・フランプトン Wikipedia
Frampton Comes Alive
(画像上)を越えたアルバムに出会った事がない、当時2枚組にも関わらず全世界で1000万セットを売り上げたのは最高記録で、それ以来、ロックビジネスのビッグ・セールスの時代が始まったきっかけとなった。1978年に来日した時は、チケットがすげえ高かったけど、どうしても見たかったので、無理して武道館のコンサートを見に行った。当時、このような外タレには必ずと言っていい程、日本のバンドが前座が演奏してたが、その時は前座なしで、いきなり彼がステージに現れたので、びっくりした思い出がある。ただただ、彼のライブ・パフォーマンスのすばらしさに感動の一言だった。
彼の最大の特徴はトーク・モジュレーターと言う、人が喋っているようにイントネーションを加えるエフェクターの一種で、今はもうほとんど使われていないが、彼がギターソロが始まると口にチューブを入れるが、これでギターの音をコントロールしているのだ。もちろん曲によってはノーマルに戻すが彼のギターテクニックは凄い・・・まあ、論より証拠で当時の映像がYouTubeに残っているので興味のある方は是非ご覧下さいネ
ピーター・フランプトン ショー・ミー・ザ・ウェイ YouTube
2017.10.19 Thu l 音楽 l コメント (0) l top
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今朝のニュースで知ったのだが、今日10/18はなんでも冷凍食品の日 Wikipediaだそうだ。(由来はWikipedia参照)昔は冷凍食品と言うと、あまり美味しくないと言うイメージがあったが、今は、冷凍技術の進化で、しかも比較的安く、知らずに食べると冷凍食品とは思えぬ程、クオリティーが高い味に驚く・・・某メイカーのチャーハンは、機械の開発費を30億もかけても、元が取れる程、マーケットは大きい、現代の食生活には冷凍食品は欠かせない存在だ。俺だってビールのつまみは冷凍枝豆が定番で、安くて量も多いし、季節に関係なく販売してるので、いつも自然解凍して食べている。我が家の冷凍庫には、そば、うどん、パスタ、ラーメン、アイス、肉、魚、季節ごとに割合は変化するが、常にパンパン状態だ。まあ、これからも、ますます需要は増えて行くと思うし、進化していくと思う。
2017.10.18 Wed l 食べ物 l コメント (0) l top
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昨晩、7時頃、娘をJR桐生駅に迎えに行った時、いつも停車してるロータリーに混雑時間帯だったので、停める事が出来ず、仕方なく、駅前のロータリー手前の郵便ポスト前に停まる事にした。雨の中、約10分程、待っていたが、その時、郵便配達員が郵便物を取る為に、近づいて作業を始めた。まず鍵で扉を開ける訳だが、この一連の作業が、
想像以上念入りに行う事にびっくりした。ちょっと作業内容が記憶違いで前後するかと思うが・・・確か鍵で開け、よく書留が届いた時に、郵便職員が発行するレシートみたいな紙切れが出る端末に何かを打ち込み、ポスト内の郵便物を取り出して、バイクの後ろの箱の中に入れ、中に取り残しが無いよう何回も入念チェックし、
鍵をかけ、しっかり扉がしまってるか、自分で引っ張って見る事、5回ぐらいチェックし、さらに正面から眺めて、どこかおかしい箇所はないか、その後ポストを一周して、なおかつポストの底の裏側もチェック、もちろん上も・・・
まさにテロの爆発物が無いかのような厳重に、これでもか!と言うぐらいにチェックして去って行った。
まあ、駅前で人通りが多いので、もし混雑時にこのポスト付近で爆発テロがあったら、犠牲者は東京の比ではないが、
かなりの数が出るであろう。郵政省はそれらを、未然に防ぐために郵便配達員に、すべてのポストとは言えないと思うが指導してるのではないか?と感じた。事実は解らないが・・・おそらく東京を中心に、全国的に行われているのではないか・・・郵便配達員さん、ご苦労様です。。。
2017.10.17 Tue l 日記 l コメント (0) l top
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この画像はビデオの静止画だが、これだけ見ると娘が単独で馬に乗ってるみたいだが、実はちゃんと馬には係員が付いており、ほんの数分間乗っただけで、¥500も取られた。これはぼったくりではないかと思ったが、こんな動画が撮れたんで、良しとするか・・・確か太田市の「子供の国」の施設近くの牧場だと思う。息子も乗らせようとしたが、怖かったのだろうか、かたくなに拒否して乗る事はしなかった。俺も馬に乗った経験がない、いったいどんな気分なのだろうか?・・・
特に戦国時代などは、馬は重要な情報伝達手段で使われたおり、大げさに言うと現代のインターネットみたいな存在だと思う。
今は簡単にクリックひとつでリアル・タイムで世界はネット社会で繋がってる・・・俺が小さい頃、こんな時代が来るとは想像もつかなかった。いまや、各国家間の情報合戦で、つい先日、韓国は北朝鮮にハッキングされて、機密情報が盗まれたらしい・・・
現代はいかに早く正確な情報を掴むかによって、外交問題まで影響する時代だ。はっきり言って、日本の立場において、選挙なんてしてる場合ではないだろうか?まあ、もう始まってしまったので仕方ないが(苦笑)
まあ、両国が交渉するにせよ、北朝鮮は核開発やICBMの開発も凍結する事など絶対しないだろう・・・トランプ大統領だって妥協はしない姿勢だ。落としどころが見当たらない・・・いったい極東は何処に向かっているのだろうか?どうか戦争にならない事を祈る。。。
2017.10.16 Mon l 子供 l コメント (0) l top
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今日は午前中に床屋に行こうと思い、行ってみたらなんと!定休日だった。普通は月曜が休みなのだが、確か月一回、日曜日が休みになる時がある。あ~バッド・タイミング・・・明日も休みなので、火曜日になってしまった(笑)

先日、テレビでトライアスロンの自転車競技の人が、柿の種を爆買いする姿が映し出された。何の為かと言うと、ペットボトルに入れて走りながら食べる為だそうだ。簡単に口に入れられ、消費したエネルギーを補給する事ができるからだそう、柿の種と言うと、まあ昔からあるし、「ビールのつまみ」「おやつ」「お茶うけ」なんかが定番だが、意外な食べ方に驚いた。

そこでもっと驚いたのが、最近ニュースで知ったのだが、亀田製菓(新潟市江南区)の「亀田の柿の種」が、宇宙航空研究開発機構(JAXA)が認証する宇宙日本食に選ばれた。米菓では初めての認証で、日本人宇宙飛行士が国際宇宙ステーション(ISS)に長期滞在する際、望めば持ち込めるようになった事だ。それが上記の写真だ。
あの柿の種が宇宙食だぜ!?所詮せんべいとピーナッツだよ、(馬鹿にしてる訳ではないが)これって凄い事だよね、NASAのお墨付きが付いた訳だ。ただでさえ海外で柿の種は人気があるのに、さらにブレイクしそうだ。
2017.10.15 Sun l 食べ物 l コメント (0) l top
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約12~13年前ぐらいかな、プロのギタリストの後輩がいて、今一番お前がエキサイトしてるギタリストって誰なの?って聞いてみた。そしたら、duetと言うアルバムの、二人のギターのデュエットが素晴らしい・・・天才的テクニックだって、興奮して熱い思いを俺に話してたのを思い出す。当時、必死の思いで、コピーしてるんだけど、なかなか彼らのように弾けないと嘆いてた。ほぼこのCDを毎日聴いていたらしい・・・
ビレリ・ラグレーン(右側)
シルヴァン・リュック(左側)
二人共フランスのジャズ・ギタリストだ。(二人ともあまりジャンルにとらわれないプレーをするが)当時、ネットで調べたが、世界的にも二人はかなり名前が知れているミュージシャンだった。ジャズと言えばアメリカが主流だと思ったが、世界は広い、そりゃ~そうだ日本のミュージシャンだって世界で活躍してるんだもの・・・あまりにも後輩が薦めるんで、慌てて太田のHMVでCDを購入して聴いてみた(笑)さすがはHMV在庫があったもんね・・・俺もその二人の表現テクニックにいたく感動した。演奏曲も、シンディー・ローパーの「タイム・アフター・タイム」やビートルズの「ブラックバード」やジャズの「スタンダード曲」など、独特なアレンジで楽しませてくれる。今は俺の愛聴盤にひとつで、SDカードにコピーして車内で主に聴き続けてる。。。
ちょっとYouTubeで検索したら、彼らのライブ映像があった。数曲演奏してるので、時間は長いが数分間、聴いてもらえればいかに二人のギター・デュエットが素晴らしいか理解出来るだろう。興味のある方は是非聴いてみてネ・・・
ビレリ・ラグレーン/シルヴァン・リュック ライブ YouTube
2017.10.15 Sun l 音楽 l コメント (0) l top
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もう、何年前か忘れてしまったが、会社でソフトボール部が発足した時の記念に写してもらったものだ。何となくドラゴンズ?メジャーのドジャースのカラーに似ている(笑)おそらく30歳代後半ぐらいかと思う。そろそろお腹の肉が気にし出した頃だ。
背番号は22ただ単に強制的に決められてしまったが、俺は大のジャイアンツファンだが、ホームランを豪快な放物線で打つ、昔ミスタータイガースと言われて、
敵チームながら尊敬してた田淵幸一と同じだったんで気に入っていた。
今はもうすでに部は消滅してしまったが、またプレーしてみたい気もするが、まず、1塁まで走れるだろうが、足がもつれてしまい、全力で走れるかどうか自信がない、内野の守りぐらいは下手だけど出来ると思うが、一番衰えたのは、バッターが打ったフライの打球の方向を的確に理解し、どれくらいの高さで、どれくらいの距離の地点に落ちるのか、最短距離でその場所に行けるか、感覚がまったく麻痺している事だ。昔はバットに当たった瞬間、音とスイングの角度である程度はわかった。だからエラーはほとんどしなかった。だから外野は今は絶対守れないな・・・
テレビでイチローなんか見てると、バッターが打った瞬間、すでにスタートさせており、最短距離で着地地点を予測し、もし、ランナーがいたら、すぐに投げられる体制を考えて、捕球後に素早い動作で、まるでレーザービームのように早く、なおかつ内野手が捕球しやすい球をコントロールして送球する技術は世界でもトップクラスだ。なかなか守備で見せる選手って少ないけど、バッターとしてはもちろん凄いが、あの守備を生で見る事が出来るだけでも、入場料を払う価値がある選手だと思う。何回見ても感動する彼の動画、興味のある方はどうぞ・・・
イチロー レーザービーム集 YouTube
2017.10.14 Sat l 思い出 l コメント (0) l top
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もう当たり前に使ってる食品ラップ、先日テレビで見たんだが、
日本のラップは世界トップクラスというより、事実上トップだそうだ。
海外で生活した事がある人は、引き出しやすく、切りやすく、適度な密着性ある、日本のラップの使いやすさに驚くそうだ。もちろん品質もピカイチ、海外へのお土産としても日本製の食品ラップは大人気だそうだ。日本訪問時に、まとめ買いする人がたくさんいるらしい、ただし、スーパー、
特に業務用の魚売り場のラップの品質は家庭用より悪いので、出来れば冷蔵庫で保存する場合、家庭用に変えて保存した方が、鮮度が長く続くそうだ。もちろん肉や野菜でも同じだ。
2017.10.13 Fri l 日記 l コメント (0) l top
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先日、知り合いの音楽関係の社長の所にちょっと用事があり、訪問した時、レジの上に座布団に座ってる可愛い人形を発見した。
すぐさま社長に聞いてみると、なんでも仙台の友人からの贈り物だそうで、人形のモデルは実在の人物、
仙台四郎 Wikipediaだそうだ。詳しい由来はWikipediaを参照してして欲しい、
まあ、簡単に言うと、商売繁盛の守り神みたいなものだ。
ここの社長とは30年来の付き合いで、偶然にも俺と同じ大学出身と言う事で、いろいろ相談にも乗ってくれる先輩で、年は俺より確か・・・6歳上かな?サラリーマンになった事がなく、
今の事業を1人で立ち上げて昨年で40周年を迎えており、顔は穏やかだが苦労人である。若い頃は運転資金他等で多額の借金をし、つい数年前に全額返済したそうである。なんとか今でも続けてるだけあって、いくつもの修羅場を経験してるせいか、「捨てる神あれば、拾う神がある」というポジティブな考えで、彼と話していると、なんとなく元気をもらえる。人脈はあらゆる職業の人に精通しており、その情報網は訪問する度に新しい発見があるので、入れ替わり立ち代わり、訪問者が絶えない、俺もココで知り合った友人が数人いる。まあ、情報収集の為、月に一回は必ず訪問するようにしている。
2017.10.12 Thu l 日記 l コメント (0) l top
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まあ、俺が数多く麻雀をやってきた中で、記憶に残る上がりの話をしようと思う。画像上の三つの種類の牌を泣いても何しても、とにかく頭がありさえして、揃って上がれば大三元と言う役満になる。けっそう易しそうだが、ひとつ泣いたぐらいでは、それほど警戒はしないが、さすがに二種類泣かれると警戒されて、ほとんど上がれない役なので、早期にテンパイしていないと、めったに上がれない「役満」なのだ。ある日・・・確か東場の三局あたりの六巡目ぐらいかな、もうすでに俺はを泣いた時点で、テンパイしていて、画像下の(チーピン)となんだが種類は忘れたが、シャボマチをしていた。自分ではポーカーフェイスで対局していたつもりだったが、心の中では心臓はバクバクもんだった(笑)そんなおり、俺達の中で一番麻雀が強く、言うなれば師匠的存在みたいな友人がいて、そいつは感が鋭い奴で、多分俺が大きな手を狙ってると察知したのか、しきりに俺に対して「ツルツル?!」(何も書いてない牌の事)なんて言葉を発し、ふざけながら笑顔で大三元を連想させる威嚇をしてきた直後、彼からなんとチーピンが無造作に捨てられたので、まさか上がれるとは思っていなかったので、俺は思わずロン! 大三元 やったー!と立ち上がってよろこんだのだ。そいつは今まで何年も麻雀をやっていて、「役満」に一回も振り込んだ事がないのを俺は知っていたので、そいつから上がれたのが凄く嬉しくて、「役満」を上がったって、普通では立ち上がらないが、この時ばかりは自然の行動だった。そしたら、みるみるうちに彼の顔が赤くなり、いかにも悔し気な顔になった。明らかに興奮し、闘志を燃やしてる顔で普通ではなかった。勝負の神様は不思議なもので、その後、俺の運は彼に乗り移ったかのように、彼はその後、上がりに上がりまくり、トップを取る勢いになってきた・・・まあ、内心焦ってはいたが、なんとかトップは死守した。本当に麻雀ってゲームは恐ろしい、運も実力と言うが彼の底力を感じた。その後、いつもの反省会をしたが、彼はまだ序盤だったので、まさか俺がテンパイをしていなかったと読んでいたそうで、油断してたそうだ。俺も後にも先にも「大三元」を上がったのは、これ一回キリなのだ。まあ、他にも劇的な話もあるので、後日また書こうと思う。
2017.10.12 Thu l 麻雀 l コメント (0) l top
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先日、図書館に予約を入れておいた又吉直樹の「劇場」を読んだ。やはり、彼特有の文章で判りにくい表現もあったが、読み始めたら一気に4時間30分ぐらいで読み上げた。俺個人の感想だが、前作の「火花」よりは、文章が簡単で、いくぶん面白かったかな・・・まあ、売れない劇作家?or脚本家?と女優志望の女性との恋愛小説だが・・・二人の言葉のやり取りが、特に興味深くて、判るようで、判らない、彼独自の表現なので困惑したのは事実だ。

この小説を読んでいて、内容は全く違うが、ある一曲が妙にダブってしまい、読み進めていくと、このメロディーと詞がぐるぐる回って頭の中から離れない、浜田省吾のいつわりの日々って曲なんだけど・・・この曲は売れないミュージシャン(おそらく昔の彼)と女性とのラブソングだ。約40年前の歌なんだけど・・・
YouTubeで検索したら、彼オリジナルのものは予想通り聴く事は出来ないが、アマチュアでけっこううまく歌ってる人がいたのでそれをリンクする。もしよかったら聴いてね・・・

浜田省吾 いつわりの日々 カバー YouTube
2017.10.11 Wed l 日記 l コメント (0) l top
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今でも10月10日が「体育の日」と言う、昔からの概念が抜けきらない・・・
元はと言えば東京オリンピックが行われた日が祝日になったのではないか・・・
覚えやすい日だったし、別に変更しなくても良かったではないかと思う。
1964年(昭和39年)に行われた東京オリンピック、俺は確か小学校1年生だった。当時はもう白黒テレビはあったので、こんな大きなイベントを、ほんの少し見てても不思議ではない話だが、まったく見た記憶がない(笑)両親は見てたと言うが、じゃ~いったい俺はその時何をしてたのか?幼稚園の事はよく覚えているのに、その後のこんな大きなイベントをまったく興味がなかったのだろうか?
おそらく、そんなところだろうな・・・同じ頃見てたアニメは鮮明に憶えてるのだもの、たとえそれを見てたとしても、俺にとって、ちっとも面白くなかったので記憶に残らなかったのだろうね・・・
2017.10.10 Tue l 日記 l コメント (0) l top
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ちょっと季節外れだが、今から25年ぐらい前かな?当時、部下の女性が成人式をあげて、(他の部署の子もいたので合計3人)会社に着物の晴れ姿を披露してきた時だった。俺は子供たちを撮る為にビデオ・カメラに凝っていて、編集もしていた。オフレコでBGMなど入れ、文字も画面に入れる事も出来て、今考えたら相当なエネルギーがいる仕事だ。だって録画したした画面をモニターで見ながらダビングをし、なおかつ、その都度、文字やBGMを入れていく、失敗したら最初からやり直しなので地道な作業だ。今ならそれなりのPCソフトを屈指すれば簡単に出来る事だと思うが、本当に手作り満載のビデオだった。今まで撮りだめた彼女の友人や会社でのシーンを織り交ぜて、メインは彼女たちの着物姿で締める形で成人式後、2週間ぐらいかけて作成し、3人にプレゼントした。文字はそれなりに入れたが、問題はBGMにすごく悩んだ。洋楽の洒落たサウンドにしようか、それとも彼女たちがファンだった、福山雅治にしようか、悩みに悩んで結局は、浜田省吾19のままさにした。これが彼女たちの心をとらえて、予想外に画像とぴったり合っていて、すごく感動したらしく、彼女達の家族から絶賛されたのだ。ほんの10分程度の動画だったが、作った俺は正直言って素直に嬉しかった。当時はVHSだったので、今はもう見る事が困難だが、当時、喜んでもらえただけで俺は満足だ。その後、彼女達との連絡は途切れたが、今頃何をしてるのだろうか?
元気でいてくれれば良いのだが・・・

本当なら浜田省吾のオリジナルで聴いてもらいたいところだが、残念ながら、YouTubeでは規制がかかっていて、
見る事は出来ない・・・しかしながら・・・
当時、彼女たちが夢中になってた福山雅治が浜省のファンで、弾き語りをしてるものがあったので紹介しようと思う。十分彼の歌声で、その詞と曲の雰囲気は伝わると思う。。。


福山雅治 19のままさ YouTube
2017.10.09 Mon l 浜田省吾 l コメント (0) l top
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ごく一部のジャズ・ファンは知っているが、以外にも桐生市出身の世界的なミュージシャンがいる。
山中千尋 Wikipedia彼女のサウンドをどこかで聴いている人もいるかもしれないが、日本ではもちろんの事、世界的に有名なピアニストである。ハビー・ハンコックやベースのマーカス・ミラー他など、名だたる超一流のミュージシャン達とセッションを重ねている実力派である。桐生市立北中学校出身、俺の家からもそう遠くはない・・・今は拠点をニューヨークに置いて活躍してるのだ。キー局のFM群馬(FM東京かJFNの放送)で金曜日の夜、彼女がパーソナリティーを務める番組が面白くて、ほぼ、毎週聴いている。毎週彼女のお気に入りのミュージシャンのアルバムや、有名プレーヤーとのセッションなどのエピソードなど、事細かく解説してくれて、ジャズ・ファンにはたまらない番組だ。
彼女は桐生市出身と言う事で、八木節が大好きで、コンサートの最後には、八木節を「ジャズ・アレンジ」で演奏するそうだ。チャンスがあったら是非コンサートに行ってみたいのだ。

山中千尋 八木節 YouTube
2017.10.08 Sun l 音楽 l コメント (0) l top
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さあ、これは何に使用するものだろう?もう使用してる人も多いかもしれない・・長さは5㎝ぐらいだ。もう6ヵ月前ぐらいに、テレビで便利グッズの特集をやっていた、たまたま俺はそれを見ていて、ああ、これは便利だと思い、すぐさまダイソーの100均ショップに行って即買ってきた。さっそく女房にこれを見せ、説明した。この容器の上に生卵を乗せ、軽く押すと土台が下に沈み、針が出てきて、ほんの少しタマゴに穴をあける、それから茹でると殻が楽に剥けるらしい・・・
しかし女房は信用せずそんなもの使いものにならないわよ!と一言・・・
カチン!ときた俺は、黙って裏にマグネットが付いたそれを冷蔵庫の横に貼り付けておいた。
まあ、「別に使わなくてもいいや」と思い、買った事など忘れてしまったつい先日、キッチンで女房がせっせとこの器具を使い生卵に穴をあけているではないか!?
その時、思いっきり言ってやっただから言っただろう・・・使えるって・・・
そしたら女房は何食わぬ顔でそうね、思ったより便利で殻がよく剥けるわと言いやがった。
もう、これ以上言うと喧嘩になるので、俺は黙って引き下がった。まあ、俺はタマゴかけご飯は黄身のみしか食べられず、白身は捨ててしまうので、めったに食べないが、ゆでタマゴなら全部食べられ、大好物なので、食事のメニューにゆでタマゴが出るのはありがたい・・・ここで怒ってしまうと、「売り言葉に買い言葉」で作ってもらえなくなる公算が高いので、口論を止めたのだ(笑)
2017.10.08 Sun l 食べ物 l コメント (2) l top
ちょっと以前のデザインがシンプル過ぎたので、テンプレートを変えてみました。より自分らしくなった気分です。
これからもROAD&SKYをよろしくお願いします。
2017.10.08 Sun l 日記 l コメント (0) l top
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こと俺が日本の歌謡界で一番影響を受けたシンガーは布施明だろう。もう小学校の頃から、まだ白黒テレビの頃、確か日曜日の夜に放送してた「青春とはなんだ」「これが青春だ」「でっかい青春」シリーズもので、今で言う青春ものの走りの番組が大好きで、毎週楽しみにしてた。その3作とも主題歌を歌ってたのが彼だった。それは後に知ったのだが・・・とにかく、子供でも分かるその圧倒的な歌唱力は素晴らしかった。本格的に聴くようになったのは中学の頃だった。確かシングル(ドーナツ)盤は「シクラメンかおり」「積み木の部屋」は買った。その後、べスト版をLPで買った。その中の「マイ・ウエイ」にいたく感動した。布施明のアルバムであの名曲に初めて触れたのだ。それまで「マイ・ウエイ」は知らない曲だった。その後海外の有名アーティストがカバーで歌ってるのを知ったのだ。特に良かったのはエルビス・プレスリーが歌った時は寒気がする程感動した。フランク・シナトラもいいなあ~・・・とにかく彼は今年で70歳になるが、いつまでもその素晴らしい歌声をファンに届けて欲しいと願っている。。。

布施明 マイ・ウエイ YouTube
2017.10.07 Sat l 音楽 l コメント (0) l top
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先日、何気なく市内を車で走らせてると、久々に読売ジャイアンツ帽子を被ってる少年を見た。久々どころか・・・もう十数年ぶりかな、それ程まで見た事がなかった。俺たちが小学校の頃は帽子と言えばYGのロゴが入ったジャイアンツの帽子が定番で、一番カッコ良くて憧れの帽子だった。王、長嶋、黒江、高田、柴田、堀内、国松、土井、森、V9時代の立役者も現役で活躍してたし、遊びと言えば広場で金のかからない野球だけだった。今は野球よりもサッカーの方が人気もあるし、ゲームもあり、インターネットもスマホもあり、他球団の帽子の方がはるかに現代的でデザインもカッコイイし、メジャーリーグの帽子もカッコイイ、ハッキリ言って、ジャイアンツの帽子なんて、現代においてはダサイよね(笑)大のジャイアンツファンの俺でもYGのロゴが入った、ジャイアンツの帽子は今更恥ずかしくて被れないが、ヤンキース、ドジャース、メッツ、マリナーズ、インディアンズ他メジャーの帽子を持っていて、実際にも被っている。皮肉なものだ(苦笑)でも本心は恥ずかしながらジャイアンツを今でも愛してるのだ。これはもう小さい頃から焼き付いた郷愁みたいなもので、今更どうにもならない性なのだ。心のどこかで日本球界No1でいて欲しいと言う願望が強いのだ。今の若い人達にはわかるまい、当時のジャイアンツの圧倒的強さを・・・未だに俺にはヒーローの球団なのだ。まあ、もう時代の流れで、不可能かもしれないが、あのYGの帽子を被った少年がたくさん出てくる事を密かに願ってる、中年のオヤジである(笑)
2017.10.07 Sat l 思い出 l コメント (0) l top
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先日、お袋の施設に面会に行く時、セブンイレブンのカステラがお気に入りなので、買っていこうと店内を物色していたところ、カップ麺のコーナーに見慣れないものを発見!よ~く見てみると、ペヤングかと思いきや、「ピーヤング やきそば 春雨」とかいてある。おそらく「春雨なんだろうなあ~」と思ったが、実はこれ、れっきとしたペヤングのやきそばのまるか食品が販売してる物なので、ミーハーな俺はもちろん衝動買いした。作り方はビニール包装された春雨を取り出し、かやくを入れ、熱湯を入れ3分待ち、お湯を切って、付属のソースをかけ、混ぜ合わせたら出来上がり、まあ、やきそばと作り方はほぼ同じだ。味はまるか食品だけあって、塩コショウ味で美味しいし、カロリーも219㎉で低カロリー・・・ただコンビニ販売と言う事で、値段が約¥200だったかな、これを買うなら、スーパーでペヤングのやきそばの超大盛が買えるのだ。俺なら超大盛を選ぶだろう。相当安くならない限り、俺はもう買わないな・・・
2017.10.06 Fri l 食べ物 l コメント (0) l top
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このグループ出た当初から女性に圧倒的な人気だったベイ・シティ・ローラーズ俺も音楽雑誌なんかでよく見かけた。まずそのルックス(ターターン・チェック)があまり気に食わなかった。それに余りにもアイドルっぽくて、硬派なバリバリのロック好きな男子には毛嫌いされてたし、軽視されてた事も事実だった。そんな訳で俺も彼らの曲を聴こうとしなかった。ところがだ・・・彼らはヒット曲を連発しだし、人気はうなぎ上りで、世界ツアーなんかも始まっていたが、観客は女の子ばかり、男子は恥ずかしくて行けない状態だったが、悔しいけど彼らの楽曲がすこぶる、わかりやすいロックンロール曲でメロディーもノリも良いし、男子の隠れファンがいたのも事実、そんな時、音楽に詳しい友人の一人がこう俺にいった。「お前、何言ってるんだ、ベイ・シティ・ローラーズは何十年にひとつ出るか出ないかのビッグ・グループだぞ、全曲聴いてみろ!」と言われ、レコードを買って、ほぼ全曲聴いてみた。確かに彼らの曲は何十年経っても色あせない魅力を持ってると実感した。もう彼らも年をとり、ただのおっさんのグループになってしまったが、未だに人気がある。ビートルズ、クイーン他もそうだったが、最初に火をつけたのは女性だ。女性の感性ってすごいものがあるのだ。話は変わるが・・・男性主体の政治は現代において、限界を迎えてるのではないか、とびぬけた発想力、実行力、小池人気もそんな背景があると思うのは俺だけか・・・(笑)

ベイ・シティ・ローラーズ /ロックンロール・ラブレター YouTube
2017.10.05 Thu l 音楽 l コメント (2) l top
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今日の夜、「中秋の名月」と言うので、夜になったら撮ろうかと思ったが、昼間は晴れていたけど、夕方は曇っていて、これは難しいかなと思っていたが、午後8時頃、家の外に出たら、近くの山頂付近の雲の間から綺麗に見えたので、慌てて撮ってみたけど、所詮コンデジなのでこれくらいの画像しか撮れなかった。(腕の悪いのもあるが)もう少しカメラの知識や、デジイチでもあったら、もっといい画像が撮れたのに・・・まあ、でも雰囲気は伝わると思う。そう言えば・・・昔は、我が家でも団子やすすきをお供えしてお月見をした遠い記憶がある。今日は飲酒日なのでテレビをだらだら見ながら過ごしているのもいいものだ(笑)
2017.10.04 Wed l 日記 l コメント (0) l top