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皆さんは木霊って言葉知ってるかな、まあWikipediaで調べると木霊(こだまと読む)の事がなんとなくわかる。
まあ、やまびこみたいなもの・・・(イメージだが写ってるオーブはホンモノだ)
先日YouTubeでなんとなく見てて浜田省吾の昔から知ってた曲「木霊」が再生された。彼のオリジナルアルバムには入っておらず、コラブ作品のみに収録されていて、あまり知られてない曲だが・・・名曲中の名曲だとファンの間では有名だ。
俺も大好きな曲でCDでそのアルバムを持っている。
公式YouTubeチャンネル?ではないのかな?近いうちに削除されるかもしれないが、現在彼自身のボーカル&歌詞入りでアップされてる。
俺は恥ずかしながら涙が出てきた(笑)是非とも皆さんに一度は聴いて欲しい曲である。。。
木霊 浜田省吾

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2019.08.30 Fri l 浜田省吾 l コメント (0) l top
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以前に買いそびれてしまってたDVDを某サイトで入手する事が出来た。今までだいぶ探していたんだけど、なかなか高額取引されてたり、どこのサイトを見ても在庫なし、売り切れ等、半ば諦めてたんで凄く嬉しい・・・全編約3時間半たっぷり楽しませてもらった。
正直鳥肌の連続だった。2011年のツアーだから、
彼がまだ今の俺より1歳若い59歳の時のステージだ。まあ、ほとんど同い年に近い時だけど・・・ステージを走り抜けたり、歌って踊ったりと・・・凄い体力!全く持って頭が下がる思いだ。な~んか凄くパワーを貰った感じ!!!
よりいっそう彼のファンになってしまった(笑)
2019.05.10 Fri l 浜田省吾 l コメント (0) l top
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先日、自作のスマホケースSNSにアップしたら、浜省ファンのフォロワーから想像以上の反響があった(笑)ほんの軽い気持ちで紹介したのに、問い合わせが相次いだ。ネタ晴らしは、ただ単にダイソーで買ったスマホケースに自作のシールを貼り、待ち受け画面を浜省にした簡単な作業だ。俺は4個のスマホケースを持っているが、気分、季節、用途で使い分けてる。
ブック型もひとつ持ってるが、これだと同じくダイソーで買ったミニ三脚で固定出来ないので(無理すれば可能だがケースを痛める事になる)友人のライブ映像や、うさぎの動画など、固定しての撮影が出来ないが、しっかりとスマホのボディーをガードしてくれるので、これはこれで必要だ。
まあ、とりあえずこれが好評なので、しばらくは使っていこうと思う(^^♪
2019.03.19 Tue l 浜田省吾 l コメント (0) l top
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写真は浜田省吾が最も敬愛してる詩人の吉野弘  Wikipedia参照さんだ。
よく彼の詩の内容を例にとった新聞記事を見かける。俺の想像以上に凄い人だって事は最近気付いた。
以前から浜田省吾が彼の事を絶賛してて、同じ詩を書く者として雲の上の人だって言ってたな・・・足元にも及ばないとも言ってた。ただ浜田省吾の場合、詞にメロディーを付け、自分で歌い、演奏するステージングの総合力でやっと同じ土俵に上がった感じがするけど、それでもかなわないとも言ってた。
彼のファンなら知ってると思うけど悲しみは雪のようにの詞は彼の雪の日にからインスパイアされて作った曲だ。

浜田省吾 悲しみは雪のように  YouTube
2019.03.17 Sun l 浜田省吾 l コメント (0) l top
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12/29今日は俺が敬愛する浜田省吾66歳の誕生日だ。今晩は酒を飲みながら先日メルカリで格安で手に入れたDVD ・・・
MY FIRST LOVEを酒を飲みながら鑑賞してるのだ。まあ、10年以上前のステージだが素晴らしいライブ・パフォーマンスだ。ファンの間ではこのDVDが一番人気があると言う。2015~16年のDVDも購入したが相変わらず素晴らしい・・・
70歳を過ぎても現役でバリバリ頑張って欲しいものだ。

2018.12.29 Sat l 浜田省吾 l コメント (0) l top
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昨日、約2か月前から予約してあった9/26リリース浜田省吾のシングル2曲が発送されてきた。
1970年代の楽曲の中でも思い入れのある歌のひとつと本人が語る「Good Night Angel」(1979年発売の4thアルバム「MIND SCREEN」収録)。
そしてもう1曲「Love Train」(1977年発売の同名の2ndアルバム収録)は、浜田省吾の楽曲の中で唯一となる、作詞家・松本隆氏との共作曲だ。
まったく新しくレコーディングされたので、同じ曲なのにまったく違う曲に変身していて、まあ、単純だけど彼の成長と共に歩んできたツアーメンバーとの息の合った演奏が素晴らしい、是非ライブで聴いてみたいな・・・
右のポストカードは初回限定特典で頂いたもの。さっそく部屋の壁に飾った(笑)

彼自身のオリジナルでは聴く事は出来ないが、素人がカバーしてるので、曲のイメージがわかるよ・・・
グッド・ナイト・エンジェル from the album ~MIND SCREEN 浜田省吾 cover  YouTube
ラブ・トレイン 浜田省吾 cover YouTube
2018.09.26 Wed l 浜田省吾 l コメント (0) l top
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今はもう俺でもドン・ペリニヨン Wikipedia参照は略してドンペリと言う高級シャンパンだって事は知ってるけど、昔は何の事かさっぱりわからなかった(笑)疑問を持ったきっかけは浜田省吾のMONEYと言う曲の歌詞からだった。

純白のメルセデス プール付きのマンション
最高の女とベッドでドン・ペリニヨン
欲しいものは全てブラウン管の中
まるで悪夢のように


ベッドでドン・ペリニヨン?なんだそれ?!メルセデスの意味もわからなかった。ベンツって書いてあれば一発でわかったけど、ちょっとしゃれたインテリ風な言い方だよね・・・
この曲が入ってるアルバムは「DOWN BY THE MAINSTREET」1984年発売だから俺が26歳の時だ。
34年前の曲だが、コンサートではほぼ確実に演奏する彼の代表曲だ。
もう彼の経済力ならすべて叶えられると思うけど、金がすべてじゃないんだよね・・・そりゃ金は大切だよ・・・生きてくためにね
カッコイイこと言ったってさ・・・でも彼の一貫して昔から変わらない姿勢なんだ。それが今のファンに共感や励みにもなってる事は確かなんだと思う。いつまでもカッコ良くこの曲を演奏して欲しいな(^^♪

浜田省吾 『MONEY (ON THE ROAD 2005-2007 "My First Love")』 YouTube
2018.09.09 Sun l 浜田省吾 l コメント (0) l top
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昨晩、酒を飲みながら浜田省吾の昔のアルバムマインド・スクリーン Wikipedia参照を久々に聴いた。
このレコードが初めて彼の音楽に触れた、俺にとってはメモリアル的な作品だ。
大学3年の時、某都内の駅前の小さなレコード屋の片隅で、なんで買ってしまったのか忘れたが、おそらくジャケット写真が気に入り、つい手が伸びたんだと思う。
まあ、大げさに言えば運命的な出会いかな・・・
何しろそれ以来、彼の作品を40年近くも聴き続けるなんて、当時は想像もできなかった。後で知ったんだけど、今では彼は数千万枚のセールスを記録してるビッグ・アーティストだが、このアルバムは、たったの8000枚しか売れなかったらしい(笑)
完全に商業的には失敗だよね・・・
でも俺はこれは売れると信じてた。
だって、今までにない、ポップなメロディーで、とにかく彼のボーカルは最高に素晴らしかった。
その後、デビュー当時からのアルバムをすべて買ってきて聴きこんだ。どう考えても売れない、理由がわからない?!
まあ、シリアスで暗いと言うイメージは多少はあったかな"(-""-)"
その後の事を話すと長いけど・・・地道にライブ活動を大切にしてきた賜物なのか、テレビドラマの主題歌になったのが大きいのか・・・
とにかく、俺にとって、出会った当初から必然的に売れて当たり前だと思ってた。やっと世間が彼の音楽の良さがわかってきたんだと思う。今年の12月29日で66歳になるが、これからもバリバリの現役で頑張って欲しいな・・・

マインド・スクリーンのオープニング曲、浜省のオリジナルではないが、アマチュア・バンドだけど、なかなかいい味を出してるので紹介しようと思う。
子午線 YouTube カバー
2018.07.12 Thu l 浜田省吾 l コメント (0) l top
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何となく、浜田省吾の古いアルバムが聴きたくなり、CDの棚に収納されてる彼の作品を物色していたら、ひとつだけ目立ったジャケットのを見つけた。
ほとんどのアルバムには彼の写真が使われているが、
珍しくのみのシンプルなデザインで中央に英文が書いてある。なんとなく意味は分かるが、彼が何をテーマにしてるのかイマイチ理解できなかった思い出があるアルバムだ。でも中に収録されてる曲はすべて良い曲ばかりだった。特に気に入ったのは、1995年、俳優の吉田栄作に書き下ろした曲「真夏の路上」だ。やはり作った本人が歌うと説得力が違う!
この2001年発売のSAVE OUR SHIP Wikipedia参照が発売された時、全国のCDショップに宣伝の為、彼自筆の紹介文がFAXで届いており
、行きつけのショップで、それを特別にもらった記憶があるが、何処にしまったのか忘れてしまった。内容はかなり自信作に仕上げられたと自画自賛するような内容だったと思う。一通り聴いて、やっぱりよく出来たアルバムだなと再認識した。俺が43歳の時か・・・当時の記憶が静かに蘇る。。。

このラブソングは良い曲だね、このアルバムにも収録されてるけど・・・先駆けてシングルカットされており、当然俺も買ったよ(笑)君の名を呼ぶ Official YouTube
2018.06.05 Tue l 浜田省吾 l コメント (0) l top
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浜田省吾の恋愛結婚は真面目そのもの。彼がまだ20歳だった頃、駅で傘がなくて困っている現夫人に
「良かったら入りませんか?」
と傘をさしかけ、家まで送っていったことが知り合うきっかけだったそうだ。
1978年、浜田省吾が25歳の時に、相合傘をした彼女と結婚
まさに「運命の傘」だ。以来、彼女一筋。浜田省吾を支えてきた献身的な妻だったが残念なのは、子供を授かることができなかったこと・・・でも彼の歌を必要としてるファンは数百万人いる。。。まあ、子供の代わりとは言えないが、音楽をやる上でのモチベーションは否が応でも高くなる。今年の12/29で66歳になるが、70歳を過ぎても現役でステージに立って欲しいと切に願っている!
2018.05.20 Sun l 浜田省吾 l コメント (0) l top