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ジャズ、もしくはフュージョン好きにはおなじみの
ラリー・カールトン Wikipedia参照
ギブソンES-335
をこよなく愛して、まあ、他のギターも使用するが、「ミスターES-335」と言われるミュージシャンだ。
よく、リー・リトナーと比較されるが、俺はどちらも大好きなギタリストだ。ジャンルに関係なく積極的にセッションするなど、70歳とは思えぬ活躍ぶりだ。昔はクルセイダーズのギタリストだった?と思うが、その後ソロ活動が多くなったと記憶している。YouTubeで
スティーブ・ルカサーとのセッションがカッコイイ(^^♪
ボーカルが入らず、インストのみなので音楽に国境はない事が改めてわかる素晴らしい演奏だ。
興味のある方は是非聴いてください・・・世代を超えた演奏です。

LARRY CARLTON STEVE LUKATHER ROOM 335 YouTube
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2018.07.28 Sat l 音楽 l コメント (0) l top

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