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発売から約30年が経った写るんですが最近の若者に受けている。
何故かと言うと、「枚数に限りがあるから、失敗してもやり直せない」
「一度のシャッターを、とても大切に思う感覚」
「すべて撮り切るまで写真を見られないじれったさ」
その時の心まで映すような、フィルムだけのアナログな仕上がりも、
撮ったらすぐに見れるデジタル時代だからこそ、あらためて、新しい感覚
が生まれたらしいのだ。まあ、昔からごく少数だがフィルムカメラの愛好者は根強くいる。
俺も昔の一眼レフのフィルムカメラを手放さずに、いつか使うだろうと倉庫に保管している。
こんな時代が来るような気がしてたからだ。
今度倉庫から出してまた使ってみようかな(笑)
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2019.02.09 Sat l 日記 l コメント (0) l top

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